ロバート・トゥルジロ(Robert Trujillo).
実際の発音は違うようですが,僕はこう呼んでます.
詳しくはWikipediaを.
Jimmy Pageと.
好きなベーシスト,ベスト3には入ります.
こうなりたいです,笑
Suicidal Tendencies,Ozzy,今ではメタリカのベーシストです.
アメリカいたときのホストファミリーのおやじさんがSuicidal Tendenciesとプライマス好きという
素晴らしい環境で,毎晩音楽かけながら盛り上がったのを思い出します.
でも,彼的にトゥルジロがメタリカに入ったのは残念だったとのこと.
メタリカはショービズの匂いが強すぎるから..とのこと.
まあ,好きな音楽からして分からんでもないです.
僕はメタリカ入り決まった時は嬉しかったですが.
全然プレイの話をしてませんが,僕は彼のライブでの立ち振る舞いと存在感,
音楽へのひたむきさと真面目さのギャップが好きです.
今ではギャップとは感じなくなりましたが..
教則本やベースマガジンではルートとオクターブを高速で弾く,
このベーシストは体力だけのバカなのか?
と思われてしまいそうなスラップフレーズが紹介されていますが,
やはりライブです.
こういうベーススターがどんどん登場してほしいもんです.
OZZY OSBOURNE - CRAZY TRAIN - LIVE AT BUDOKAN 2002
ザック・ワイルドの下品な感じ,結構好きです.笑
最強メンバーじゃないでしょうか.
Vocal:Ozzy Osbourne
Guitar:Zakk Wylde
Bass:Robert Trujillo
Drums:Mike Bordin
Ozzy Osbourne- Perry Mason LIVE at Ozzfest
若い!です
Perry masonは何気に好きなアルバムなので.
アメリカドラマも好きでしたし.
2011年1月20日木曜日
STINGライブ@大阪市中央体育館,2011・01・13
ベースボーカルといえば,ポール・マッカートニー,シン・リジー,ラリーグラハム,ブーツィー,ハイスタ,,,
色々いますが,STINGも忘れちゃいけないですよね.
Sting - Englishman In New York
02:10からのソロが好きです
名曲多過ぎ,オーラあり過ぎ,大人になる度はまり易過ぎ,です.
ベーシストとしてよりボーカリストとしてのSTINGの方が好きですが.
以下セットリストです.
POLICEの曲もやってます.
STINGライブ@大阪市中央体育館,2011/01/13
---First Set(第1部)---
01. If I Ever Lose My Faith In You
02. Every Little Thing She Does Is Magic
03. Englishman In New York
04. Roxanne
05. Straight to My Heart
06. When We Dance
07. Russians
08. I Hung My Head
09. Shape of My Heart
10. Why Should I Cry for You?
11. Whenever I Say Your Name
12. Fields of Gold
13. Next to You
---休憩---
14. A Thousand Years
15. This Cowboy Song
16. Tomorrow We'll See
17. Moon Over Bourbon Street
18.The End of the Game
19. You Will Be My Ain True Love
20. All Would Envy
21. Mad About You
22. King of Pain
23. Every Breath You Take
---encore1---
24. Desert Rose
---encore2---
25. She's Too Good for Me
26. Fragile
---encore3---
27. I Was Brought To My Senses
POLICE LIVEは僕が中学の時にはまった名盤です.必聴です.
Fender sting P bass
色々いますが,STINGも忘れちゃいけないですよね.
Sting - Englishman In New York
02:10からのソロが好きです
名曲多過ぎ,オーラあり過ぎ,大人になる度はまり易過ぎ,です.
ベーシストとしてよりボーカリストとしてのSTINGの方が好きですが.
以下セットリストです.
POLICEの曲もやってます.
STINGライブ@大阪市中央体育館,2011/01/13
---First Set(第1部)---
01. If I Ever Lose My Faith In You
02. Every Little Thing She Does Is Magic
03. Englishman In New York
04. Roxanne
05. Straight to My Heart
06. When We Dance
07. Russians
08. I Hung My Head
09. Shape of My Heart
10. Why Should I Cry for You?
11. Whenever I Say Your Name
12. Fields of Gold
13. Next to You
---休憩---
14. A Thousand Years
15. This Cowboy Song
16. Tomorrow We'll See
17. Moon Over Bourbon Street
18.The End of the Game
19. You Will Be My Ain True Love
20. All Would Envy
21. Mad About You
22. King of Pain
23. Every Breath You Take
---encore1---
24. Desert Rose
---encore2---
25. She's Too Good for Me
26. Fragile
---encore3---
27. I Was Brought To My Senses
POLICE LIVEは僕が中学の時にはまった名盤です.必聴です.
Fender sting P bass
2011年1月16日日曜日
Jon Lord Night,満園庄太郎
Barryの記事を投稿したついでに,増田隆宣さんのブログをチェックしていたら
こんな動画が.
Jon Lord Night,増田隆宣(キーボード),黒瀬蛙一(ドラム),満園庄太郎(ベース)
02:24あたりから満園さんのソロです.
この人,B'zサポート以外にもBOW WOW,WILD FLAGに在籍してました.
兄の満園英二さんはドラマーでSadsに居たりと,まるで金子家(金子ノブアキ&KENKEN).
うらやましい.
黒瀬さん,満園さんのペアはB'zの活動にも大きな影響を与えたと僕は感じてまして,
当時の2人のフレッシュさが,B'zのアルバムやツアー"Brotherhood"に色濃く表れています.
(アルバム発売当初,ハワイ在住日系アメリカ人の友人にアルバムを貸したら,「B'zはゲイなのか?」と聞かれて
Brotherhoodという単語に対する認識の違いにショックを受けたもんです...)
ギターの松本さんのシグネチャーがGIBSONから発売決定ということもあったのか,それ以前に比べて
ぶっといバンドサウンドのアルバム(アルバムでのミュージシャンはビリーシーンやパットトーピーなど,満園・黒瀬だけではない)となっています.
そして,ツアーが楽しすぎてBrotherhood追加公演があったり,JuiceのPVでゲリラライブなどなど..
そんな2人と増田さんの演奏を久しぶりに見ました(実際は2000年の演奏).
相変わらず80年代ハードロックを思わせる風貌が素敵でした.
満園庄太郎さんについては今度どこかで書いてみたいと思います.
そんな2人のプレイが見られるのは↓
アルバムBrotherhoodではビリー・シーンとパット・トーピーがギリギリchop演奏
「The true meaning of “Brotherhood”?」はアルバム制作ドキュメントで,レコーディング風景で黒瀬・満園さんが見れます.
B'z - Brotherhood @Music station
こんな動画が.
Jon Lord Night,増田隆宣(キーボード),黒瀬蛙一(ドラム),満園庄太郎(ベース)
02:24あたりから満園さんのソロです.
この人,B'zサポート以外にもBOW WOW,WILD FLAGに在籍してました.
兄の満園英二さんはドラマーでSadsに居たりと,まるで金子家(金子ノブアキ&KENKEN).
うらやましい.
黒瀬さん,満園さんのペアはB'zの活動にも大きな影響を与えたと僕は感じてまして,
当時の2人のフレッシュさが,B'zのアルバムやツアー"Brotherhood"に色濃く表れています.
(アルバム発売当初,ハワイ在住日系アメリカ人の友人にアルバムを貸したら,「B'zはゲイなのか?」と聞かれて
Brotherhoodという単語に対する認識の違いにショックを受けたもんです...)
ギターの松本さんのシグネチャーがGIBSONから発売決定ということもあったのか,それ以前に比べて
ぶっといバンドサウンドのアルバム(アルバムでのミュージシャンはビリーシーンやパットトーピーなど,満園・黒瀬だけではない)となっています.
そして,ツアーが楽しすぎてBrotherhood追加公演があったり,JuiceのPVでゲリラライブなどなど..
そんな2人と増田さんの演奏を久しぶりに見ました(実際は2000年の演奏).
相変わらず80年代ハードロックを思わせる風貌が素敵でした.
満園庄太郎さんについては今度どこかで書いてみたいと思います.
そんな2人のプレイが見られるのは↓
アルバムBrotherhoodではビリー・シーンとパット・トーピーがギリギリchop演奏
「The true meaning of “Brotherhood”?」はアルバム制作ドキュメントで,レコーディング風景で黒瀬・満園さんが見れます.
B'z - Brotherhood @Music station
DVD:スタンリー・クラーク
ベーシスト必見のDVDといえばコレでしょう.
「ナイト・スクール~イヴニング・ウィズ・スタンリー・クラーク&フレンズ」
スタンリー・クラーク主催のイベント.なんて贅沢なんだろうという面子に楽曲です.
スティーヴィー・ワンダーがスタンリー・クラークにドッキリを仕掛けるだとか,
フリーとマーカス,ビリーシーンが同じステージに立つ等々,おなかいっぱいになります.
そのせいで,何回も何回も見ますが,通して見れた試しがありません.
一度,S.M.Vのライブを見にビルボードに行き,各メンバーと握手をする機会があったんですが,
スタンリー・クラークの手は,小さいころに手を繋いでもらった父親を思い出すような,
大きさ,肉厚でした.
そりゃウッドベースでフラメンコ奏法できるわ,という感じです(DVD内).
「ナイト・スクール~イヴニング・ウィズ・スタンリー・クラーク&フレンズ」
スタンリー・クラーク主催のイベント.なんて贅沢なんだろうという面子に楽曲です.
スティーヴィー・ワンダーがスタンリー・クラークにドッキリを仕掛けるだとか,
フリーとマーカス,ビリーシーンが同じステージに立つ等々,おなかいっぱいになります.
そのせいで,何回も何回も見ますが,通して見れた試しがありません.
一度,S.M.Vのライブを見にビルボードに行き,各メンバーと握手をする機会があったんですが,
スタンリー・クラークの手は,小さいころに手を繋いでもらった父親を思い出すような,
大きさ,肉厚でした.
そりゃウッドベースでフラメンコ奏法できるわ,という感じです(DVD内).
ベーシスト:Barry Sparks
ベーシスト,バリー・スパークスの紹介です.
紹介すべきベーシストは,有名どころで幾らでも居るのですが,
Bass magazineでも機材紹介など後半のぺーじでしか扱われていなかったので,まずは彼からと思い,選びました.
バリーはこれまで,ドッケンのベーシスト,マイケルシェンカーやイングヴェイのサポートベーシストなどを務めています.
ここ数年はB'zのサポート・ベーシストとして,ライブやPVでお目にかかれます.
2003年のBIG MACHINEツアー(B'z)の後に,2008年から再度B'zのサポートに加わっています.
私が好きなところなんですが,彼の音色です.
指引きの音が粒ぞろいなんです.
そしてブリブリ具合?(コンプと歪みなど)が丁度心地良いんです.
そんな彼のプレイが最も分かりやすいと思う動画が↓です.
2008年のB'zサポートでの"NATIVE DANCE"
コードをオクターブで辿るところも原曲より音数が多いんですが,そこもまた良いです.
3フィンガーなんて高速2フィンガーでカバーとか思っていましたが,
このライブ以降,3フィンガーを猛練習しました.
B'z-NATIVE DANCE, Bass: Barry Sparks
Barryのプレイが見られるのは以下のライブDVDです.
Magic初回盤の付録DVDではサマーソニック09でのプレイやレコーディングでのプレイが見れます.
Ain't no Magicツアーが一番最近のLive DVDで,ソロ,ジャムセッションも収録されてます.
どれもB'zファンならずとも必見・必聴です.↓
紹介すべきベーシストは,有名どころで幾らでも居るのですが,
Bass magazineでも機材紹介など後半のぺーじでしか扱われていなかったので,まずは彼からと思い,選びました.
バリーはこれまで,ドッケンのベーシスト,マイケルシェンカーやイングヴェイのサポートベーシストなどを務めています.
ここ数年はB'zのサポート・ベーシストとして,ライブやPVでお目にかかれます.
2003年のBIG MACHINEツアー(B'z)の後に,2008年から再度B'zのサポートに加わっています.
私が好きなところなんですが,彼の音色です.
指引きの音が粒ぞろいなんです.
そしてブリブリ具合?(コンプと歪みなど)が丁度心地良いんです.
そんな彼のプレイが最も分かりやすいと思う動画が↓です.
2008年のB'zサポートでの"NATIVE DANCE"
コードをオクターブで辿るところも原曲より音数が多いんですが,そこもまた良いです.
3フィンガーなんて高速2フィンガーでカバーとか思っていましたが,
このライブ以降,3フィンガーを猛練習しました.
B'z-NATIVE DANCE, Bass: Barry Sparks
Barryのプレイが見られるのは以下のライブDVDです.
Magic初回盤の付録DVDではサマーソニック09でのプレイやレコーディングでのプレイが見れます.
Ain't no Magicツアーが一番最近のLive DVDで,ソロ,ジャムセッションも収録されてます.
どれもB'zファンならずとも必見・必聴です.↓
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